日本自動車販売協会連合会によれば 14年4月中古車登録台数が前年比9.6%減に対し
中古車小売台数(実際にユーザーへ販売した台数)は23.6%減となった。
全体に低位で推移し、中古車業界は苦戦気味である様子がみて取れる。